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病気の子供には優しい出汁パックを使った簡単レンチンおかゆがおすすめ♪

子供の病気食作りに便利!

インフルエンザの猛威がハンパない!

毎年毎年、寒いし、病気になってもならなくても学級閉鎖などお休みが多いこの時期は本当にイヤ(>_<)

我が家でも子供たちはインフルエンザにかかってしまいました、、sarry(@sarry)です。

 

家族で一人だけに用意する病人食(おかゆや雑炊)って、面倒 ひと手間かかりますよね。

たくさん作って次の食事のときに温めると、ご飯の粒がふやけすぎてなんだか残念な感じになってしまうし・・・かといって、毎食毎食、食べるか食べないか分からない「おかゆ」を作るのも手間。

だから我が家では、病人食の人には「レンジでチン」して1人分の「おかゆ」を作るようにしています(*^-^*)

パック入りの出汁を使って作るので超お手軽!

万が一、ママも一緒に倒れちゃった場合にも、パパでも(あるいは小学生くらいの子供でも!)カンタンに作れるので活用してください。

食塩・科学調味料ゼロの「出汁パック」

7袋入り

私が今回使用したのは、【クック・チャム ママ】のやさしい出汁パック

  • 乳児用食品に義務付けられている「乳児用規格 適用食品」
  • 化学調味料、食塩無添加
  • 原材料はカツオ節(鹿児島産)と昆布(北海道産)のみ!

うちは下の子が6歳ですが、病気のときは慎重に、お出汁にもデキストリンなどの化合物が入っていないものを選びます。

 

離乳食作りにも使える【クック・チャム ママ】の出汁(だし)パック

クック・チャム 出汁パック中身

食塩無添加なので、赤ちゃんの離乳食作りにも安心して使えます!

 

鹿児島県産「かつお節」と北海道産「昆布」のみでできています。

かつお節とこんぶのみ

袋を開けると、香ばしい香りが広がります。

昔、実家で母がおかか(かつお節)を研いでいたときの匂いと同じ~

お醤油を少し混ぜて、おかかご飯にしても絶対おいしいやつ!

 

出汁パックを使ったレンチンおかゆの作り方

子供の病気食作りに便利!

1食分のご飯にパラパラと適量を振りかけて、お水を足して、レンジであたためるだけ

 

レンジであたためるだけ

「チンっ」と出来たら、少し蒸らしておく。

 

クック・チャムの出汁でおかゆ作り

赤ちゃんの離乳食にはこのまま「あ~ん」できちゃう手軽さです♪

*ふーふー、冷ましてあげてね

 

幼児や大人には、お醤油少し垂らせばOK!

 

お出汁の取り方は、パッケージ袋に記載されています。

赤ちゃんや子供の味覚は大人の2~3倍、っていいます。

特に、塩分の取り過ぎは「癌家系(がんかけい)」に多い、生活習慣病なども引き起こす一因なので、子供のうちから気を付けておきたいですね!

 

まとめ

今回わたしが使用した出汁パックは、【クック・チャム】という九州・四国で展開しているお惣菜屋さんでも使用されているお出汁。

九州出身の私の目がキラーンと光った出汁パックです(*^-^*)

味覚を正しく育てるために、塩分や科学調味料を使わずに離乳食を作りたいママ・パパにもおすすめ!

 

初めて使用される人には、1袋7包入りのお試しセットがおすすめです(^o^)丿

子供の味覚を育む「やさしい出汁パック」

 

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